なんだか、結局今日一日何を俺したかったんだろう?って言う次第でした
↑勿論麻雀的な意味で
三麻リやる事にした…のは良いんですが
冒頭どおり、何をしたかったかもう分からない状態。
始めて早々、6巡目で國士にぶっ刺してしまってアッーーー!になってしまったりとか(^^)
アレです。これが何したかったんだろう?
の、発端です。
アガリにウェイトをおきたいのか、護りにウェイトをおきたいのか、よく分からなくなり始めた所。
その後も、沢山ツモアガリで削られ+俺以外の2人が勝手にトバしあって、参加できない状態が沢山続いていて、俺のバトルフェイズ完全に終了してしまってる状態。



ケチな手と言うか…
あ、そうですか…。
的な手ばかり、あがる状態;
キワミつけは、何をやりたかったのか、本当にわからなかったのは…
写真で言う所、3枚目。
2巡で國士を聴牌。
開幕早々、手が出てきてえ?って、思って、次もまた、手。
だったので…
俺は、第六感的に、これリーチかけるぉ(^ω^ )って、思った矢先に…
何かが、それを止めたんですよね…それが今でも良く分からない。
「よく分からない」に、リーチ止められていたら、10巡後くらいに、ツモのみに止められてしまって終了。
これが、何をやりたかったのか、本当にわからなかったところ。
丁度、この局の後、師匠が、今日はお先にあがるよと、言ってきて下さったので、お帰りになる前にと、この一局、師匠だったらリーチ掛けますか?って伺って見る事にした。
師匠は、リーチを掛けるよって言って下さった。
んでもって、俺がこうやって何かを聴く時は、大抵何か失態やらかした時だと、定番になりつつあっているみたいで、(納得行かないって意味で)何かあったの?って聴いてくれたので、話してみた。
以下のお話は、オカルト乙・師匠信者乙って思う方はヌルーして下さいです(^^)
とりあえず、師匠は自分だったらリーチ掛けるよって言った後に、俺に、なんでリーチ掛けなかったの?って、返してくださったので…俺は正直に
自分の第六感的には、すぐ様リーチを掛けようと思ったんですが、何かがリーチするなって働きかけたから、直感を無視して、ダマにしてしまいました。
直感をさえぎった何かは、自分にもハッキリわからないんですが、兎に角その何かに準じてダマっていたら、そうなってしまいました
直感をさえぎった何かは、俺の考えじゃなくて、外(ほか)のモノって感じがして、なんか自分の第六感を否定して打って失敗を今回引き起こしてしまったみたいで、なんだか何したいのか良く分からないです
って、師匠は、俺の第六感アテにする打ち方をいつも否定しないで一先ずは真摯に聞いてくださるので、正直なるままに話したッス。
実際、直感をさえぎったものは…なんか、自分の意見・そうしたかった、ってのでは、なかった様な気がするんです。
ハッキリわからないんですが…
あそこでリーチを掛けたら、いわゆるニコ動とかでは『コイツバカだ』ってかかれるパターンだって言う、客観的な考えだったのかもしれないです。
バカだって書かれる様な打ち方になる可能性のある事を、俺はしたくないのかもしれない?って、思って…あの時、ソレに準じてしまったのかもしれないです。
って、ココまでほぼ、師匠に話した具合はこんな感じです。
そうしたら、師匠は今度は、リーチを掛ける理由を先ず話してくださいました。
2巡程度じゃ、國士なんて悟られる事は殆どないだろうし、他も降りるか、突っ込むかのどちらかを選ばざる得なくなってくるだろうから…リーチ。
逆に、突っ込んでこさせて、リーチ者相手に、打牌が行き詰まった時に切りやすい方向に錯覚をさせるヤオチュー、しかも今回は北の2枚目以降なんだから、コレは出る可能性が高い。
このリーチへ北を切らないのは、ベタオリ派か、あまり居ないとは思うけれども余程キミ(俺の事)みたいにアタリ牌が分かってしまう様な奇特な人物だろうから…
相手が降りれば、ツモれる可能性もより高くなるだろうから
って、話してくださったんですが…
実際には、この場面はリーチ掛ける人と掛けない人、どちらの方が、多いんでしょうかね??
まあ、こんな一件があったという事で、この後、師匠帰るご予定だったみたいですが、閉店までずっと色々見てくださっていたんですが…
今日一連の状況は、アガリたいんだか、降りたいんだか、どっち寄らずになっているから…
普段はベタオリ派なのに、今日は本当にどっちつかず。
いつも言っているかもしれないけれど、正直に思うままに打ってみると良いよ
って、言われて、お帰りになられました。
…結局、俺あがりたいのか、降りたいのか…
どっちの方向が、自分の中で正直に思うままに打つことなんだろう?って思いました。
つーか、コレでB1オチが確定してしまって、あぶなーーーいっ!状態ですよ…;
金土、休みなのでコレは所持金的な意味で、なり振り構わず打たざるを得ない(^ー^)