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K(石月剣侍)

Author:K(石月剣侍)

~大体の戦果の表れ~



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つ、疲れた~(´Д`;)

今日は…疲れたぁ(´∀`;)
そんな、一日でした。


1:全国三人打ち麻雀1位12000点 07/01/11 22:53
2:全国三人打ち麻雀2位-5000点 07/01/11 22:38
3:全国三人打ち麻雀2位-9800点 07/01/11 22:20
4:全国三人打ち麻雀3位-28000点 07/01/11 22:05
5:全国三人打ち麻雀1位13200点 07/01/11 21:41


何が疲れたかと言いますと…
対面の親の方は大三元聴牌のオーラを出していて
後半は上家の方からリーチ。
アタリ牌を俺、ずっと止めていました(´Д`;)
序盤で…親の方が上家の方より中白をポン。
早速、何時もの事ながらヤバいと止め始めるんですが…發は流れてこないものの、ヤケに親の方は中張牌を切ってくる様子。(挙句には、最終的にリーチ者相手に槓を…)
そうこうしていると今度は、中盤で上家の方がリーチ。
必死に二人分のアタリ牌を抑えて流れ局するんですが…

大三元っぽい人…北・九筒で聴牌(發は暗刻)
リーチの人…三・六索で聴牌(大三元っぽい人にとっては現物)

河で兎に角お二方の使いそうに無い牌を選んで&危険牌っぽいと感じるモノを抑え続けて兎に角流れ局まで回したんですが…
いやはや、本当に疲れました(´Д`;)

…リーチの方はまだしも、親の方は『なんで出ないんだコンチクショウ!北・九筒なんていらねぇだろ!?』と、思っていたに違いないでしょうね…
御免なさい、両方とも、俺抑えてました(´∀`;)
今日はオーブ+一個で終了しました(^^;)

…と、今日は一戦だけ、トナメを打ってみたんですが…
此処で、攻撃面強い先輩と、完全防御の俺で、打ち方が分かれる面白い局に遭遇しました。

俺:32000点くらい
親の人:27000点くらい
3位の人:15000点くらい
ラスの人:6000点くらい

点数は大体こんな具合だったんですが、中盤差し掛かる所から親の方より八萬切りでリーチ。
俺もすぐ様、六萬切りで三・六筒待ちでリーチだったんですが…リーチドラ2と、ちょっと微妙と言えば微妙の手。
5000点差を考慮し、此処は俺、降りたんですが…
始終を見ていた先輩曰く、此処は勝負するとの事で。
曰く
『安めとは言え、ついさっき迄の親番で連続させたから、波が来ている筈。これは追っ掛けるのもアリだと思うよ?』
との事です。
トナメと言う事を一先ずおきまして…東風でしたら、此処は皆さん、追っ掛けられますか?それとも…降りますか??

でもって、ここから始まり今日は先輩ともう少しだけ面白い話を続ける事に。
先輩曰く、俺のアタリ牌的中率がもっと確実に絞り込めるものになれば、直ぐに黄龍召喚は可能かもよ?との事で…!
たしかに、今のアタリ牌判別は、相手の河参照+己の第六感&『これは刺される確率●割位かな?』と、言う状態なので…先輩が言うには当たる確立が3割~6割位の牌だったら切れるようにと、踏ん切りつける事が可能になれば、いずれガメゴンロードになる事も夢では無いかもしれないんですが…
アタリ牌の的中精度を上げるのは…どうすりゃいいんだ!?
●輪眼か!?●眼か!?(NARUT●ネタ!?)
いや、どっちにしても…アタリ牌的中精度を上げる…つまり兎になる事…俺には無理ですね(´∀`;)
なぜなら、俺は亀なので…!(これは勿論2重の意味で(笑))

…そう言えば昔、ジャンプで連載されていたとあるゴルフ漫画でパターの名人2人がパターをずっと打ち続けて、最初に外した方が負け。と言う勝負をしていた場面があったんですが…
この二人、パターを決める際には、グリーンの上に道が見えるので、ソレに沿って打つ、と言う方法を取って来たみたいなんですが…
結果は、『何本かの道を見出す打ち手』ではなく『一本の道を常に見出す打ち手』が勝っていましたね。
その一本の道を見出す打ち手曰く
『何本もの道が見えるのは、それだけの迷いが出て、精度に欠けている証拠』と、言っていたんですが…
正に今の俺を示唆しているようで、ちょっとだけ思い出してしまいましたね…(笑)
俺も結局は『何通りかのアタリ牌が見えるのは、それだけ迷いが出ている証拠』なので…!

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